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スイーツ リメイク 簡単おもてなしスイーツレシピ

清水 涼子

 

2017年01月09日

スイーツリメイクNO.346 お正月

スイーツリメイク

新年のご挨拶

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新年あけましておめでとうございます
本年もどうぞよろしくお願いいたします

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みなさな年末年始
いかがお過ごしになられましたか?

我が家は昨年一年、本当に日々忙しく過ごし
怒涛のような一年でした。

家族間、子供、そして子供のための奉仕活動。
極めつけは、長男の原因不明の体調不良。

様々なことを経験した中で
色々立て続けにありましたが
健康が一番の幸せであることを感じた一年の締めくくりでした。

家族誰一人でも体調を崩すものがいると
気持ちがそぎ取られるような思いになり
日々の生活が揺らいできます。

だからこそ、健康以上の宝はないのだと
最後の最後に気づかされた一年。

あとは何とか乗り切れる!
乗り切る手法があると
励まされそして勇気をもらいました。

そして、家族皆が揃って元気に迎えられたお正月。
何よりも嬉しいお正月でした。

「無病息災」
これを今年は願うばかりです。

家族の健康の維持を母である私は
しっかりと管理し努めること…

それを根底に、様々な目標を立てて
楽しく笑顔で活き活き生きる!

長男も次男も集大成を3月に迎え
また4月より新たなる生活を迎えます。

私も、地に足をつけしっかりと前に進めるよう
精進致します。

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さてさて、今年のお正月は珍しく我が家にいたので
大みそかは 年越しそばを…

元旦は お雑煮を慌てて作りました。

2

そして元旦に主人の実家へご挨拶に伺うので
夜な夜なパウンドケーキを作り
お正月らしくラッピングをして
手土産の一部としてお持ちしました。

昨年、何度も作った
サツマイモパウンドケーキ

それから、ドライフルーツを1年以上ラム酒漬けした
フルーツパウンド。

どちらもとっても美味しく焼けて
新年に相応しいケーキの出来上がり。

3スイーツリメイクも好きだけど
新年や時間のある時は
手作りをして日頃の感謝の気持ちを
現したいな。

私は、贈り物をするときのラッピングも
いつも凝ってしまいます。

今回は和紙の赤紙に
お懐紙の金箔入りを重ねて
紅白リボンで結び
松を添えました。

これだけでググッとお正月仕様。

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今年は、箸置きも
一人一人に折って、手作り感あるお正月です。

それから、お雑煮のお出汁は
『あごの出汁』
お友達から頂いた贈り物をせっかくなので
お正月にとっておきました。

『久原本家 茅乃舎』
極みだし

極みというだけあって
本当に上品で美味しく
これをお正月に頂けて幸せ…
といったお雑煮のお出汁になりました。

新年のはじめに相応しい朝のお雑煮。
きっと今年一年幸せなことがあるだろう
と、家族でお屠蘇で乾杯をしました。

皆さまにおかれましても
みのり多く、素敵な一年となりますように…
心よりお祈り申し上げます。

どうぞ、今年も宜しくお願いいたします。

スイーツリメイクコンシェルジュ Ryoko

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デザートプランナー

大手企業で冷凍ケーキの開発を担当後、デザート専門のベンチャー企業に移籍、メニュー企画を担う。
出産のため退職、その後誰でも簡単にできる デザート攻略法=『気軽さ(低価格)』『5分』『品質保証・定番の味』を再現したデザート作り“スイーツ リメイク”を発案し、現在これらを主体としたデザート講師として活躍。
また、育児という自らの経験を活かした食育視線でのデザート講座等も行っている。

▼HP [リンク]

外食専門フードライター、編集人

「外食レストラン新聞」「ラーメン新聞」など、外食系専門紙で記事企画、編集、ライティングを務める。
           *
「外食レストラン新聞」「ラーメン新聞」は、日本食糧新聞社の発行する
料理のプロ、店舗経営のプロ向け情報紙。いわゆる「業界新聞」です。
話題の店やメニューを紹介するだけでなく、実用に向く業務用食材の効果的な活用を提案したりします。
このブログでは、一般の方はなかなか目にする機会の少ない外食の業界新聞の中身をご紹介。
さまざまな視点から「ツッコミ」を入れつつ、皆様のお店選びの一助としていただくことを目指したいと思います。

和食・イタリアン講師、食品コンサルタント

1998年からオランダ在住。
オランダ語習得後、当地にて和食、イタリアン講師を務める。
2007年から理学博士のパートナーとともに、バイオテクノロジー及び食品 コンサルタント会社EUstimを立ち上げる。
ブログでは、意外に知られていない、世界一の長身国・オランダ庶民食品事情について伝えていく。

フードコーディネーター
ライター

株式会社ワンダーマート
代表取締役

秋田県横手市のフードコーディネーターとして、
セミナーの講師や商品開発活動を行っている。
また世間で知られていない横手のマニアな食の魅力をPR中。
ブログではマイナー地方都市の「食をテーマに奮闘する姿」を伝えて行きたい。

▼HP [リンク]
▼お酒に合ったメニューの提案 [リンク]
▼地元フリーペーパー“DPRESS”へ連載中 [リンク]

家事と育児に追われる毎日を送りながらも、自分のキャリアにも悩み続ける会社員。
そんな日々のささやかな楽しみは、飲むこと食べること作ること。
好きな言葉はヘタウマ、チープシック。
東京都下在住。

平成ニッポンに、戦国時代の三英傑を支えたプリンセス三姫!!(^O^)
東海四県の名だたる名所や名物を思い切り楽しんじゃいます。
いざ、「東海プリンセス3姫」出陣!!
「食通3姫の取材日記♪」

☆緑の着物
わらわは「徳川つっつん」
節約上手で、健康オタクなのじゃ
ヘルシーなものが好きなだけで、ケチではないのじゃ。

☆ピンクの着物
わたくしは、「豊臣ね~ね~」
東海地方は魅力がいっぱいでございます。
みなさんに、愛を込めて紹介するのでございます。

☆オレンジの着物
あたしは、「織田のんのん」
食べ歩きが大好きで
東海地方のおいしいものを食べつくすんだのん。

フードコーディネーターの資格取得後、食品メーカーや各種媒体(書籍、テレビ、Webなど)でのレシピ制作やスタイリングに携わり、フードプランニング会社ではディレクターを経験。
生産者への突撃取材を通して、食卓と生産地の架け橋となるべく、野菜料理を得意とする。
2008年10月よりニューヨーク在住。

▼ブログ [リンク]

フードプロデューサー
フードコーディネイター

食品メーカーやコンビニエンスストアで、メニュープランニングや商品開発をした経験を生かし、コンサルティングや執筆、講演のほか、さまざまな媒体で使用されるレシピの制作から料理撮影のスタイリングを行っている。

築地のキッチン・スタジオ「つきじ803」で、料理教室や食にまつわるスキルアップ講座を主宰。

▼HP「~happyごはん~」 [リンク]

フードビジネス・コーディネーター
ジャパンフードコーディネータースクール チーフプロデューサー

大学卒業後、冷凍食品メーカーにおける商品企画業務を経て、平成19年からJFCSのスクールディレクターに就任。食の世界を目指す方を支援しながら、メニュー開発、撮影・スタイリング、商品企画・マーケティング、食育教室の企画・運営、栄養アドバイスなど多彩にかかわる。
栄養士。ボストン大学カリナリーアートプログラム終了。イギリスワイン協会(WSET)資格所持。日本ファシリテーション協会会員。

フードコーディネーター
キッチンスペシャリスト

食品スーパーへの季節のレシピ提案と料理撮影、食品パッケージのスタイリングなどを手がける。
ブログでは、福岡および九州からの季節感あふれる食の便り、二児の母親としてフードコーディネーターとしての目線から見つめる食や食育の現状などを伝えていく。北九州在住。

中小企業診断士
有限責任事業組合GOHAN 代表

信用調査会社勤務を経て、2001年に中小企業診断士として独立。
独立後に関わった地方の中心市街地の活性化業務を通し、
地方が抱える雇用の受け皿不足等の問題を解決する方法として、
「食」に関するビジネスに興味を持つようになる。
食品販売の現場での仕事を経て、中小食品メーカーの商品開発、
食品小売店・飲食店の店づくりへのアドバイスを手がける。
都内百貨店やエキナカ商業施設での地域フェアの企画・実施経験も多数。

フリーライター

フードライター養成講座を受講したのをきっかけに、プロのライターに。現在はフリーとして、働く女性向けの情報紙、食に関する書籍などの編集、執筆を行う。
2009年12月に長女を出産。ブログでは、おもに乳幼児の〝食〟を通じて、リアルタイムに子育て事情をリポートする。都内在住。

山形ガールズ農場は、
女性のための女性の農場を目指しています。
農業ブームの到来で女性にとって、
農業がだいぶ身近な存在になってきました。
でも、ブームに流されるだけではなく、
農業を魅力ある職業として
もっと世の中の人たちに広く知ってもらいたい。
そんな想いを抱いてがんばっています。

元食品関係の専門誌記者で、現在は今年で2歳になるムスコの育児に奮闘する平凡な専業主婦。
食べることは大好きだが作るのは苦手で、幼児がいる家庭とは思えないような大人中心の大雑把なメニューが中心。
たまにこだわって失敗するパターンを繰り返し、外食で気分転換しています。
結婚を機に茨城県へ。
ローカルネタも織り交ぜていきます。


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