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プロが気になるおいしい逸品。

島田 恵子

 

2012年01月31日

さぬきうまいもの祭り

『うどん県』という大胆なネーミングで、プロモーションを行っている香川県が
地元の魅力的な食材のご紹介を行うイベントに行ってきました。
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初動プロジェクトとしては
「うどん県。それだけじゃない香川県フェア」をamazon.jp
12年1月23日~3月31日まで開催し、
県産品ポータルサイト『LOVEさぬきさん』において
ネットショッピングのサポートを行います。
また、うどん県のラッピングバスを首都圏に走らせるそうです。

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2012年01月24日

魚食と長生きの関係

最近、私が教えている集団給食のメニューを作る栄養士さん達から
いただく悩みが、ほぼ同じ内容です。
魚と野菜を食べてくれない、と困っています。
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食堂のメニューを見て、魚がメインだと
食べずに引き返してしま方が多いそうです。
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2012年01月17日

バレンタインに向けて

1月も半ばになると恵方巻きの予約と、
バレンタイン用のチョコレートの予約が気になってくる頃。
チョコ2
日本チョコレート・ココア協会によると
バレンタインシーズンのチョコレートの国内消費額
毎年4千億円を超える大規模市場です。
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2012年01月10日

年明けうどん。

あけましておめでとうございます。

年明け早々、一番気になったのは、さぬきうどん振興協議会が仕掛けた
『年明けうどん』
うどn
こちらのサイトによると
  うどんは、太くて長いことから、古来より長寿を祈る縁起物として
  食べられてきました。
  「年明けうどん」は、純白で清楚なうどんを年の初めに食べることにより、
  その年の人々の幸せを願うものです。
  「年明けうどん」とは、元旦から1月15日までに食べるうどんのことで、
  メニューとしてうどんに紅いトッピングなどを添えます。
年明けうどんサイトより抜粋)

お正月で食べ着かれた胃袋に、うどんはちょうどいいですね。
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2011年12月27日

2011年最後の句。

『宇宙戦艦ヤマト、ヤッターマン、ゲゲゲの鬼太郎、あしたのジョー、こち亀・・・』
ここ数年で、実写化された映画は、
これらのアニメを子どもの頃に見ていた世代の
郷愁を狙って作られた作品です。

ベルバラ

先日、友人が宝塚で購入した「ベルばらかるた」を持って遊びに来てくれたので、
優雅なお茶会を催してみました。
遊びにきた友人たちは、シードルや、
中近東の珍しいシュガーキャンディ、ショコラなど
ベルサイユの栄華をイメージした手土産を考えるのも、楽しかったようです。
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デザートプランナー

大手企業で冷凍ケーキの開発を担当後、デザート専門のベンチャー企業に移籍、メニュー企画を担う。
出産のため退職、その後誰でも簡単にできる デザート攻略法=『気軽さ(低価格)』『5分』『品質保証・定番の味』を再現したデザート作り“スイーツ リメイク”を発案し、現在これらを主体としたデザート講師として活躍。
また、育児という自らの経験を活かした食育視線でのデザート講座等も行っている。

▼HP [リンク]

山形ガールズ農場は、
女性のための女性の農場を目指しています。
農業ブームの到来で女性にとって、
農業がだいぶ身近な存在になってきました。
でも、ブームに流されるだけではなく、
農業を魅力ある職業として
もっと世の中の人たちに広く知ってもらいたい。
そんな想いを抱いてがんばっています。

和食・イタリアン講師、食品コンサルタント

1998年からオランダ在住。
オランダ語習得後、当地にて和食、イタリアン講師を務める。
2007年から理学博士のパートナーとともに、バイオテクノロジー及び食品 コンサルタント会社EUstimを立ち上げる。
ブログでは、意外に知られていない、世界一の長身国・オランダ庶民食品事情について伝えていく。

フードコーディネーター・ライター
オフィスNORIMAKI 代表

秋田県横手市のフードコーディネーターとして、セミナーの講師や商品開発活動を行っている。
また世間で知られていない横手のマニアな食の魅力をPR中。
ブログではマイナー地方都市の「食をテーマに奮闘する姿」を伝えて行きたいと思っている。

▼HP [リンク]
▼お酒に合ったメニューの提案 [リンク]
▼地元フリーペーパー“DPRESS”へ連載中 [リンク]

フリーライター

フードライター養成講座を受講したのをきっかけに、プロのライターに。現在はフリーとして、働く女性向けの情報紙、食に関する書籍などの編集、執筆を行う。
2009年12月に長女を出産。ブログでは、おもに乳幼児の〝食〟を通じて、リアルタイムに子育て事情をリポートする。都内在住。

フードコーディネーターの資格取得後、食品メーカーや各種媒体(書籍、テレビ、Webなど)でのレシピ制作やスタイリングに携わり、フードプランニング会社ではディレクターを経験。
生産者への突撃取材を通して、食卓と生産地の架け橋となるべく、野菜料理を得意とする。
2008年10月よりニューヨーク在住。

▼ブログ [リンク]

フードプロデューサー
フードコーディネイター

食品メーカーやコンビニエンスストアで、メニュープランニングや商品開発をした経験を生かし、コンサルティングや執筆、講演のほか、さまざまな媒体で使用されるレシピの制作から料理撮影のスタイリングを行っている。

築地のキッチン・スタジオ「つきじ803」で、料理教室や食にまつわるスキルアップ講座を主宰。

▼HP「~happyごはん~」 [リンク]

フードビジネス・コーディネーター
ジャパンフードコーディネータースクール チーフプロデューサー

大学卒業後、冷凍食品メーカーにおける商品企画業務を経て、平成19年からJFCSのスクールディレクターに就任。食の世界を目指す方を支援しながら、メニュー開発、撮影・スタイリング、商品企画・マーケティング、食育教室の企画・運営、栄養アドバイスなど多彩にかかわる。
栄養士。ボストン大学カリナリーアートプログラム終了。イギリスワイン協会(WSET)資格所持。日本ファシリテーション協会会員。

フードコーディネーター
キッチンスペシャリスト

食品スーパーへの季節のレシピ提案と料理撮影、食品パッケージのスタイリングなどを手がける。
ブログでは、福岡および九州からの季節感あふれる食の便り、二児の母親としてフードコーディネーターとしての目線から見つめる食や食育の現状などを伝えていく。北九州在住。

中小企業診断士
有限責任事業組合GOHAN 代表

信用調査会社勤務を経て、2001年に中小企業診断士として独立。
独立後に関わった地方の中心市街地の活性化業務を通し、
地方が抱える雇用の受け皿不足等の問題を解決する方法として、
「食」に関するビジネスに興味を持つようになる。
食品販売の現場での仕事を経て、中小食品メーカーの商品開発、
食品小売店・飲食店の店づくりへのアドバイスを手がける。
都内百貨店やエキナカ商業施設での地域フェアの企画・実施経験も多数。


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