| 日時 | 2008年02月14日 13:15 ~ |
|---|---|
| 場所 | 東京・大井町 品川区民総合会館「きゅりあん」7階イベントホール |
| 受講料 | 20000円(備考: (新製品研究会会員は3名様無料)) |
| 申込期間 | 2008年01月15日 - 2008年02月15日 |
~進化するパッケージデザイン、表示、訴求性を探る~
新製品の開発、リニューアルにおいて、パッケージのデザイン、表示は重要なファクターとなっています。 いかに店頭で目立たせるか、訴求性があるか、中身が分かり易いか、適正な表示か…など、様々な要素が求められています。パッケージデザインの善し悪しで、商品の売れ行きにも大きな差がつくともいわれています。
今回のセミナーでは、食品のパッケージについて、構造デザイン、パッケージデザイン、表示等の最新傾向を探るとともに、エスビー食品のパッケージ戦略について、その制作の仕組み、デザイン考察、パッケージに連動した広報PRについて講演します。
▼講演1:午後1時15分~2時15分
変化する食品パッケージの最前線
高齢化・少子化・単独世帯の増大といった生活者の変化を敏感に反映する食品業界。
激しい社会変化のなか、食品パッケージはどのような進化を遂げているのか。
単にグラフィックデザインだけでなく、機能、構造も含めた食品パッケージの世界を解説します。
【講師】凸版印刷株式会社 パッケージ事業本部企画本部 課長 押谷光人氏
▼講演2:午後2時20分~3時20分
容器・包装とユニバーサルデザイン
生活者に優しい構造デザインと表示のあり方を探る
【講師】凸版印刷株式会社 パッケージ事業本部企画本部 課長 中井裕太氏
▼講演3:午後3時30分~4時30分
SBのパッケージ゙戦略事例研究
パッケージデザイン制作の仕組みとブラッシュアップ、訴求性を考察する
【講師】エスビー食品株式会社 CorporateDesignOfficeシニアエキスパート 岡崎賢爾氏





