過去のセミナー情報

平成19年1月〜9月開催一覧
※緑色の回は、有料(一般)セミナーです
年月 テーマ・講師
19/1 【新製品開発セミナー】
食育活動の事例研究セミナー
〜食育にどう取組み、どう展開するのか先進事例に学ぶ〜

▼食品メーカーにおける食育活動事例研究-その@
キッコーマンにおける食育活動
キッコーマン株式会社 経営企画室 主幹 食育プロジェクトリーダー
大津山 厚氏
▼食品メーカーにおける食育活動事例研究-そのA
日本ケロッグにおける食育活動
日本ケロッグ株式会社 広報室 課長
栄養/PRマネージャー 博士(栄養学)
井出 留美氏
▼小売り(食品)における消費者への食育活動事例研究
イオンにおける食育活動と商品・売り場展開
イオン株式会社 食品商品本部コーディネーターグループ マネージャー 
亀田 達朗氏
19/2 【SMの商品・販売戦略セミナー】
スーパーにおける商品・販売戦略を探る
イオン/セブン&アイ/サミットの商品政策


▼ 製配販での協働マーチャンダイジングを探る
最新カテゴリーマネジメントから商品販売戦略をどう展開すべきか
@ カテゴリーマネジメントの意義
A カテゴリーマネジメントの最新事例(欧米の事例など)
B カテゴリーマネジメントから商品販売戦略をどう展開すべきか
C 実務上の課題点(分析データ拡大への対応、チェーンによる理解の必要性)

 D 戦略実現に向けた考え方
財団法人流通経済研究所 
主任研究員 
加藤 弘之氏
▼ イオン、セブン&アイにみる食品・販売戦略の動向を探る
@ イオン、セブン&アイの商品マーチャンダイジングのキーワード
A NB・PB商品の仕入れ改革の方向性 
B 取引物流・共同物流の流れと今後の動向
C 進展する商品共同開発・販促の仕組み
D 今後、メーカーとの協働の動向
株式会社日本流通経済研究所 代表
林 薫氏
▼サミットストアにおける商品政策を探る
お客様ニーズに対応した戦略的商品企画と今後の商品・売場政策
@ サミットにおける業績(全社、部門別)
A 06年度の重点取り組み事項(商品政策)と進捗(一般食品部、デイリー部)
B 07年度の課題と取り組みについて(一般食品部、デイリー部)
データ開示に伴うマーチャンダイジングの変化
サミット株式会社 取締役
一般食品部・デイリー部担当 
田村 詔氏
19/3 【通販セミナー】
ネット通販の事例研究
白熱するネットショッピング市場
〜ネット利用の浸透・超高齢化社会・商品物流の変化〜

▼通販がなぜ人気なのか、現状と動向を探る
高齢化社会を迎え、通販市場成長の要因と事例、今後の食品開発
  @通販市場の足跡と今後の展開の予測
A消費者の変化と通販利用者の増加のポイント
Bメディアの変化が及ぼす通販の変化と展開
社団法人日本通信販売協会 
主任研究員  
柿尾 正之氏
▼ 「食卓.JP」を展開するネッツ・パートナーズ
ネットスーパーへの取り組みと顧客管理、今後の展望
  @新たな小売り形態としてのネットスーパー
Aネットスーパーの課題とその解決
Bポータルサイト「食卓.JP」の意義
株式会社ネッツ・パートナーズ
代表取締役社長 
森 肇氏
「健康メガショップ」を展開するケンコーコムの事例研究
食品・健康食品のネット通販と商品・顧客管理、今後の展望
@「死に筋」が「売れ筋」となる“ロングテール”
Aどこよよりも強い“物流”パワー
B“Push”から“Pull”へと変わるマーケティング  
CWEB2.0時代の情報発信とは
ケンコーコム株式会社 
PR担当 
中 郁乃氏
19/4 【知的財産権研究セミナー】
食品関連の知的財産権 最新動向を探る
〜特許権・意匠権・商標権・著作権の実態と事例に学ぶ〜


▼食品企業の知的財産と危機管理
知的財産権の最新傾向と訴訟事例、戦略的有効活用とリスク管理
日本弁理士会 広報センター 
センター長
プロメテ国際特許事務所 
弁理士  
杉村 純子氏
▼日本コカ・コーラの事例研究
日本コカ・コーラにおける知的財産管理について
日本コカ・コーラ株式会社
法務部 シニアリーガルカウンセル
ニューヨーク州弁護士 
足立 勝氏
19/4 商品活性化セミナー】
〜いかにヒットし続けるか〜
ロングセラー商品の活性化事例研究


▼ ロングセラー商品のリニューアルと活性化戦略
リニューアル失敗と成功事例、ブランド戦略の再構築化を探る
株式会社JMR生活総合研究所 
取締役 
大場 美子氏
▼ ロングセラー商品:
「ヱビスビール」の事例研究
いかにヒットし続けるか、品質・ブランド戦略の経緯と成功の秘訣
サッポロビール株式会社 
ヱビスブランド戦略部 部長 
立山 正之氏
▼ ロングセラー商品:
「午後の紅茶」の事例研究
いかにヒットし続けるか、品質・ブランド戦略の経緯と成功の秘訣
キリンビバレッジ株式会社
営業本部 マーケティング部
商品担当 担当部長 
御坊 克巳氏
19/5 【新製品開発セミナー】
成功したヒット商品開発
マーケテイングの事例研究

▼生活の価値変化と、新しい時代に対応した新製品開発
食生活の構造変化が進行している動向を消費・需要データから解読、
これから売れる商品開発のキーポイントを要約し提言します。
Power Marketing 研究所 所長
藤田吉邦氏
▼ヒット商品事例研究@
「SOYJOY」の開発とヒットへのマーケティング
携帯健康食の新ブランド。小麦粉を使用せず、大豆をまるごと粉にした生地で焼き上げる独自の製法により、大豆摂取の新提案を果たした。 “タイムイズマネー”のビジネスマンにとって仕事の合間や移動中での栄養補給が必須の中、バータイプ栄誉補助食品としての付加価値を究極レベルまで追求、新需要を創造した。
大塚製薬株式会社 
ニュートラシューティカル事業部 
執行役員 
高橋成子氏
▼ヒット商品事例研究A
「チョコレート効果 シリーズ」の開発とヒットへのマーケティング

明治製菓株式会社 
菓子商品企画部 課長 
山田直史氏
19/6 【新製品開発セミナー】
デザート食品のトレンドと開発技術

▼国蜂蜜を使用した新デザート食品開発
蜂蜜の特性と意外な使用例、次世代デザート食品開発のヒント探る

クール・オン・フルール
オーナーシェフ
奥田 勝氏
▼デザート開発における安定剤の有効利用
@安定剤の選択と使用方法
A安定剤で何ができるか
Bタマリンドの新グレードの応用
C健康機能の付与
大日本住友製薬株式会社
フード&スペシャリテイ・プロダクツ部
研究開発第1グループ
多糖類チーム チームマネージャー 大和谷 和彦氏
▼次世代デザート・スイーツ類の開発とトレンドを探る
これから受ける新デザート・スイーツ動向、食感、組合せ、食べ方の提案
パティスリー グリオット
代表
葛西 由利 氏
19/7 【緊急セミナー】 
進化する高質スーパー徹底研究
戦略的商品・売場政策と事例紹介

▼高質スーパーの売り場づくり・商品政策を検証する
進化かサバイバルか、模索する高質スーパーの課題と方向性
・ なぜ今高質スーパーは消費者に支持されているのか
・ 高質スーパーのマーケティング・MD戦略とは
・ 今の成長はいつまで続くのか
・ 高質スーパーの変化の方向性
・ 高質スーパーが食品メーカーに提案して欲しいこと
株式会社野村総合研究所 
サービス事業コンサルティング部   
グループマネージャー
上級コンサルタント
高木 裕之氏
▼高質スーパーにみる商品・売場政策の事例研究
-『紀ノ国屋』の商品・売場戦略、今後の高質店の展望-
社団法人日本セルフ・サービス協会調査役    
元紀ノ国屋青山店店長(取締役) 
中島 祥雄氏
19/7 【新製品開発セミナー】
電子レンジ対応食品と開発技術
進化する電子レンジ機能、容器包装、安定剤の最先端技術

▼電子レンジ対応食品と容器の徹底研究
進化する紙・プラ容器の構造・機能特性と新商品開発への提案
大日本印刷株式会社 包装事業部
包装第一研究所  
真鍋 和敬 氏
▼電子レンジの加熱原理と電子レンジ対応食品の現状
世界初、マイクロ波とIHで同時加熱するハイブリッドクッカー『enegreen』
機器の特徴と電子レンジ対応食品の調理、何がどう違うのか、新調理を探る
三洋電機株式会社 コマーシャルグループ コマーシャルカンパニー
コールドチェーン事業部
住設システム部 電子レンジ開発課 課長   
野田 克氏
▼電子レンジ対応食品とセイボリーフレーバー
おいしさ向上のためのフレーバー技術情報

長谷川香料株式会社
フレーバー研究所 主任研究員  
鈴木 敏信氏
19/8 【第2弾 我が社の食育活動】
食育活動と朝食市場研究
イオンの朝食政策、小売り&メーカーのコラボ戦略を探る

▼イオンはいま、食品のクロスMDをどう展開するのか
食事バランスガイドと朝食への取組み、メーカーとのコラボ、食育展開
イオン株式会社
食品商品本部コーディネーターグループ 
遠藤ひとみ氏
▼日本ハムの「食とスポーツ」を通じた食育活動
「食とスポーツ」で健康づくりを応援、日本ハム製品の商品・店頭政策を探る
日本ハム株式会社 中央研究所 
管理栄養士 
柄澤紀氏
▼朝食市場の活性化のための食育活動と商品・メニュー提案を探る
朝食の実態、店頭の商品企画、小売り&メーカーのコラボ戦略の課題・あり方

株式会社ウィン・コム・リンク チーフプランナー&フードコーディネーター
赤堀フードコーディネータースクール講師 
鈴木幾子氏
19/9 【新製品開発セミナー】
業務用ヒット食品事例研究
成功事例研究からヒントを探る
ニーズをとらえた開発背景とヒットの経緯

▼外食産業の時流から見た、ヒットする商品開発の視点と考察 FSプランニング 代表  
押野見 喜八郎氏
▼事例研究@ 潟~ツカンナカノス
食酢飲料シリーズ「ビネグイット」の開発背景とヒットへの戦略
株式会社ミツカンナカノス 
マーケティング本部 企画1課  
泉田 将希氏
▼事例研究A ヤヨイ食品
「下町商店街」シリーズの開発背景とヒットへの戦略            〜ヤヨイ食品がめざす食のライフスタイルの提案〜

ヤヨイ食品株式会社 
マーケティング室 室長  
池田 竜司氏
平成18年度開催一覧
※緑色の回は、有料(一般)セミナーです
年月 テーマ・講師
18/1 【緊急セミナー】
<食のグローバル化と安全を担保する食品開発のゆくえ>
食品の微生物汚染 日欧米の食品安全対応
▼食のグローバル化と食品安全を検証する
@食品開発担当者が知らなければならない食品安全の国際常識
A製品開発する際、食品安全をどう担保するか、その注視点とターニングポイント
B国際社会の脅威である鳥インフルエンザと防疫、食品安全への取り組み
国際会議に出席:EU、アメリカ、日本にみる食品安全の国際比較最新情報
久保村食文化研究所代表 食品開発コンサルタント 
久保村 喜代子氏
▼ 食品の微生物汚染  -ノロウイルス食中毒を考える- 財団法人日本食品分析センター
微生物部 副部長 
田中廣行氏
18/2 【新製品開発セミナー】
店頭活性化、優良顧客囲込みの最新FSP・MD講座
メーカーに求められる商品・販売政策とコラボ戦略
▼激変する消費者ニーズを反映した商品開発へのアプローチ
FSPデータの分析から見えてきた消費者ニーズの実態、商品開発と販促展開    @小売業で進化するFSPの取り組みと課題
AFSPデータの分析視点
BFSPデータを用いた小売業とメーカーのコラボレーション事例
C・単品値下げとクロスMDで購買点数はどれだけ違うか?
・中高年層向けこだわり牛乳の年代別のリピートは?
・野菜ジュースと野菜サラダに相関関係はあるのか?
・男性のスナック菓子を促進するには?
ジェイビートゥビー株式会社 
代表  
奥島晶子氏
▼進化するカテゴリー・マネジメントと総合コミュニケーション
@カテゴリー・マネジメントとクロスカテゴリー・マーケティング
A最近の新製品導時の成功した店頭展開
B広告とSPの連動法
株式会社KSP-SP 
代表取締役社長 
山中正彦氏
18/3 【緊急セミナー】
統合・再編の新潮流、独禁法罰則強化を探る
▼激震の流通最前線を探る
I<構造大激震>
@セブン&アイ・ホールディングスとミレニアムリテイリング経営統合の波紋
Aまちづくり三法の見直しがモロにかぶる影響
B少子高齢化対応

<食品小売業(GMS・SM・CVS)の予測される今後の方向>  
@SM(食品スーパーマーケット)を中心とする整理統合
A商社支配力とボランタリーチェーンの動向
B新しいビジネスモデルとしての店舗と商品クリティカルマス(マスマーチャンダイジング)
とミクロMDの取引政策
C2010年までの変化予測
株式会社商業問題研究所 
代表取締役   
高山邦輔氏
▼06年1月4日以降、大規模小売業告示の周知徹底と独占禁止法の今後の課題
大規模小売業、食品流通業(卸)の違反行為の明確化、罰則強化、改正独禁法の見直しの方向性
急展開の公取委の権限強化と不公正取引の監視強化、厳しい排除命令の行方を探る

川越法律事務所 弁護士  
川越憲治氏
18/3 【新製品開発セミナー】
成功したヒット商品開発
マーケテイングの事例研究

▼食生活のニーズ変化とこれからのヒット商品開発7つのキーポイント
食生活の構造変化が進行している動向を消費・需要データから解読、
これから売れる商品開発のキーポイントを要約し提言します。
Power Marketing研究所 所長
藤田吉邦氏
▼ヒット商品事例研究@
「ヘルシーリセッタ」の開発とヒットへのマーケティング
安全・安心、おいしさに加え、明確な機能効果を兼ね備えた食用油として、
健康志向の消費者ニーズを的確に捉えた。600gPETで、100億円の売上げを誇る。
日清オイリオグループ株式会社 商品戦略室長 
上田善博氏
▼ヒット商品事例研究A
「キリンのどごし<生>」の開発とヒットへのマーケティング
新技術“ブラウニング製法” (特許出願中)で深みのある味と香りを引き出し、他社商品との差別化。
350ml缶換算で10億缶、大瓶633ml×20本換算で2790万ケース(小売りベース1400億円)という実績を残した。
キリンビール株式会社 酒類営業本部マーケティング部商品担当 部長補佐
山崎徹氏
18/4 【緊急セミナー】
<新会社法を解説>
新会社法で会社の実務はどうなるか
▼★これからのコーポレート・ガバナンスはどうなるのか
★会社の事務処理はどう変わるか
★会社の組織はどうしたら良いか
★株式の有効な使い方は?
★新しい会社法を理解するポイントは何か
川越法律事務所 弁護士  
川越憲治氏
18/4 【新製品開発セミナー】
デザート食品のトレンドと開発技術
▼外食市場にみるデザート食品の徹底研究
いま人気のデザート食品とトレンド、新デザート食品開発への提言
FSプランニング 代表
押野見喜八郎氏
▼デザート食品における着色料の世界、効果的利用の最先端技術を探る
@天然着色料のトピックスと売れ筋傾向からみた市場と選択枠/安心・安全と演色性
Aデザートが欲する目立ち方と着色技術/らしさの表現力、長持ちにつながる乳化・分散製剤とその利用
B食品素材の利用による着色/カロテノイド・アントシアニンだけか
癸巳化成株式会社 研究所
企画開発部
土井巖氏
▼デザート食品と増粘安定剤、その効果的利用技術
各種増粘多糖類の特性と利用ポイント、耐熱、粘度、反応・安定性、食感への影響
ユニテックフーズ株式会社
技術部 課長代理
杉林ひろみ氏
18/5 【新製品開発セミナー】
食育「食事バランスガイド」「5 A DAY」徹底研究
快適な食生活提案の動向と野菜・食品のクロスMD
▼いま野菜が注目、「5 A DAY」の推進と今後の展開 株式会社ドール エグゼクティブマーケティング スペシャリスト
ファイブ・ア・デイ協会 事務局長
大滝尋美氏
▼ライフコーポレーションによる「食事バランスガイド」と食品販売戦略
店頭における売場作り、関連・コラボ販売、商品開発と今後の展開探る
株式会社ライフコーポレーション 販売促進部 首都圏販売演出課 課長 宮川誠一氏
18/6 【流通セミナー】 
<全日食チェーンの戦略研究>
食品ボランタリーチェーン新時代 活性化の動向を探る

▼中小小売業の新しい協業形態への挑戦 社団法人日本ボランタリー・チェーン協会 会長
財団法人流通経済研究所 理事長
宮下正房氏
▼食品ボランタリーチェーン新時代
食品小売業の活性化、生き残りへの道
全日本食品株式会社 
代表取締役社長   
齋藤充弘氏
18/7 【新製品開発セミナー】
進化する電子レンジ対応食品の技術と開発
▼冷凍食品にみるヒット商品を生み出すポイント
@冷凍食品の市場規模・・・・・海外開発輸入の実態/品目別構成動向
Aもの創りへの「こだわり」・・・・・・開発テーマ・コンセプトのこだわり/生活者ニーズ/ネーミング゙/商品のライフサイクルとロングセラー商品  
B開発の組織つくり・・・・・もの造りの技術/原料品質・鮮度維持/調理技術・本物への追求/冷凍加工技術
Cまとめ・・・・・商品開発、企業の開発姿勢/冷凍食品の課題と今後
ABE技術士事務所 所長 
阿部万寿雄氏
▼食品加工澱粉の機能性と食品開発
電子レンジ調理加工澱粉C☆(シースター)デリテックス75320の特性について
冷凍耐性、保水性、老化耐性等による食感の改良、電子レンジ食品への適用
セレスタージャパン株式会社 
カーギル・テクスチャライジング・ソリューションズ 澱粉担当マネージャー
東川浩氏
▼最新の電子レンジ機能を探る
進化する電子レンジ機能と調理適正、新製品開発のポイント

シャープ株式会社 調理システム事業部 商品企画部 部長
隅謙造氏
18/9 【新製品開発セミナー】
★商品開発のヒントを探る★
ヒットした業務用加工食品の成功事例研究
ニーズをとらえた開発背景とヒットの経緯
▼ヒットする業務用加工食品をいかにして開発するか 中山技術士事務所 所長
中山正夫氏
▼ 潟~ツカンナカノス 事例研究@
「枯節つゆ」の開発の背景と製品化、ヒットまでの経緯
株式会社ミツカンナカノス
マーケティング本部 企画二課 主任
栢木実氏
▼潟jチロ 事例研究A
「譚総料理長監修 中華炒飯」の開発の背景と製品化、 ヒットまでの経緯

株式会社ニチロ 商品技術開発部
部長
菊池英夫氏
18/10 【新製品開発セミナー】
次世代デザート食品開発セミナー
▼デザート温故知新 ー 欧州・日本にみるデザート フランス料理・菓子研究家 
大森由紀子氏
▼マルトデキストリン(澱粉分解物)及び
加工澱粉の特性と各種デザートへの用途
松谷化学工業株式会社 研究所
加工澱粉開発部部長代理 
菅野祥三氏
▼CVSのデザート最前線
スリーエフにみるチルドデザートの商品開発と販売動向

株式会社スリーエフ FF商品部 
マーチャンダイザー デザート担当 吉崎友美氏
18/11 【新製品開発セミナー】
高齢化社会の食品開発を探る
▼高齢者の健康と食生活を探る
高齢者の食生活の実態と食に対するニーズ、今後の商品開発のゆくえ
東京都老人総合研究所 老化ゲノムバイオマーカー研究チーム 
研究部長
白澤卓二氏氏
▼在宅高齢者向け配食サービスから商品開発のヒントを探る
配食サービスの特徴とメニュー動向、ニーズと食材開発への提言
株式会社日京クリエイト
ヘルスケアフード部 部長
大川由枝氏
▼キユーピーの事例研究=介護食、医療食の世界
“やさしい献立”のメニュー開発と需要の実態、今後の介護食・医療食の動向を探る

キユーピー株式会社 研究所
健康機能R&Dセンター
栄養食品グループ グループ長
山形徳光氏
18/12 【新製品開発セミナー】
-食品開発の決め手を探る-
消費者嗜好と味・品質と新製品開発
▼味覚センサーを用いた味分析とデータベース化、消費者嗜好の商品開発への適用
@味覚センサーによる味数値化 A味データベースの活用事例
B味データと消費者嗜好データとの連結、マーケティング活用事例
C味データに基づくマーケティング、商品開発への適用
株式会社味香り戦略研究所
代表取締役 
小柳道啓氏
▼ 食品開発における3つの安定化〜乳化、抗酸化、対微生物〜
@食品用乳化剤による乳化安定の基礎
A天然抗酸化剤による食品品質の改良
B食品の微生物制御のアイデア(洗浄、静菌)
三菱化学フーズ株式会社
市場開発部 部長 
大友直也氏
▼おいしさで注目されるコク味の解析と食品開発
@おいしさと「コク味」 A「コク味」付与成分について
B「味の素コク味表現ツール」とは C商品開発への「コク味」の利用」

味の素株式会社 食品カンパニー
調味料開発工業センター
第4グループ 
長崎浩明氏
平成17年度開催一覧
※緑色の回は、有料(一般)セミナーです
年月 テーマ・講師
17/1 【緊急セミナー】
栄養機能・注意喚起表示、
薬事法違反の規制と緩和、今後の動向

▼ 「健康食品」に係わる新制度、最新情報を探る
新制度改正の重要点、栄養機能・注意喚起表示、
薬事法違反等の緩和と規制、今後の「健康食品」の動向
「健康食品」に係わる制度のあり方に関する検討会メンバー
健康と食品懇話会 相談役
キリンウェルネス株式会社 顧問   
太田 明一氏
▼新トクホ制度及び錠剤、カプセル状食品の原材料の
安全性に関する自主点検ガイドライン基準と問題点
@現行トクホと新トクホ制度の相違について
A新トクホ制度の利用方法について
B新トクホ制度の問題点について
C錠剤、カプセル状等食品の原材料の安全性に関する自主点検ガイドラインについて
D上記ガイドラインの問題点について
E新トクホ制度における錠剤、カプセル状食品の将来性について
日本CRO協会食品WGリーダー
大学非常勤講師
株式会社TTC 
代表取締役社長      
山本 哲郎氏

17/2 【緊急セミナー】
近く ISO22000 発行
新規格化の最新情報と認証コツ
▼平成17年度には発行が見込まれるISO22000
ISO22000規格の特徴と検討の経過、今後の動向、
新規格への内外の取り組み状況
(独)農林水産消費技術センター 横浜センター所長
湯川 剛一郎氏
▼ISO22000の認定・認証制度について
審査登録に際しての留意点、運用とリスク管理
(財)日本適合性認定協会 システム認定部 部長
寺部哲央氏
17/2 【新製品開発セミナー】
進化するカテゴリーマネジメント最前線

▼進化するカテゴリーマネジメントの最前線研究
過去の失敗から学ぶ戦略的カテゴリーマネジメント展開と実践事例
株式会社KSP-SP 
代表取締役社長 
山中正彦氏
▼進化するパッケージマーケティングの最前線研究
店頭で冴えるパッケージデザインの流れと、これからのデザイン設計
大日本印刷株式会社
包装総合開発センター 関西企画開発本部 商品企画部 
北山晃一氏
17/3 【緊急セミナー】
4月施行の個人情報保護法と企業対応
社員の情報管理/取引先顧客管理/モニター・会員管理
応募ハガキのお客様管理/ホームページ上の個人情報管理
その他個人情報管理の事例研究

▼個人情報保護法と適切な企業対応 株式会社国際規格研究所 主席コンサルタント 
会田能久氏
▼個人情報漏洩対策と共済制度 東京海上日動火災保険株式会社 東京公務部開発課長
冨永修氏
17/4 【新製品開発セミナー】
電子レンジ対応食品の開発のヒントを探る
▼電子レンジ対応食品のおいしさ維持する食品用改良材の徹底研究
冷凍・加熱・調理におけるグリロイド(ダマリンドガム)等の増粘多糖類の特性と安定効果、及び食品開発への適用
おいしさ維持剤としてのグリロイド他/冷凍・耐熱性/レンジ対応食品提案(デザート他)
大日本製薬株式会社 
フードサイエンス部 
宮野利朗氏
▼電子レンジ対応の包材・包装容器の徹底研究
進化・多様化する電子レンジ機能に対応する包材・包装容器の特徴と動向
凸版印刷株式会社 
研究開発本部 
塩川俊一氏
17/5 【新製品開発セミナー】
成功した商品開発の徹底研究
▼ヒット大賞受賞商品に見るヒット商品の傾向、これからのトレンド展望 日本食糧新聞社 月刊「食品新製品トレンド」編集長 
奥村哲子
▼ヒット商品事例研究@
「ポスカム」の開発背景、商品・技術的特徴、ヒットへの経緯
江崎グリコ株式会社 
菓子開発企画部マネージャー
寺本整志氏
▼ヒット商品事例研究A
「ドラフトワン」の開発背景とヒットへのマーケティング
サッポロビール株式会社 
マーケティング本部  
第3ブランド戦略部 マネージャー 
小林勇立氏
17/5 【新製品開発セミナー】
次世代のデザート食品開発セミナー
▼デザート食品に使用される増粘多糖類の特性と食感向上、反応・安定性増の仕組み
フルーツデザート食品のトレンドと開発
ユニテックフーズ株式会社 
技術部 
課長 志賀顯太郎 氏
課長代理 杉林ひろみ氏
▼ 〜糖の機能性を生かした食感作りと和素材の使いこなし〜
@和素材に注目する洋菓子専門店が急増中/わらび餅・白玉団子・アン・甘納豆・豆乳・米粉・和柑橘
A和菓子の糖化用技術をデザートに生かす/デンプン老化を如何に制御するか
/錦玉はなぜ透明?、ゲル化剤と糖の関係(トレハロースの老化防止効果の高さと保水力の強さを生かす)
B蛋白質・糖質に及ぼすトレハロースの影響から新デザートを考える/蛋白質の柔軟性とトレハロース/脂質変敗臭とトレハロース
株式会社林原商事 
C’プラザ チーフディレクター
姫井佐恵氏
▼CVSのデザート最前線 : スリーエフにみるチルドデザートの商品開発と販売動向
@スリーエフに来場する消費者の特徴、消費者ニーズ、購買傾向  
A販売商品の内容・特徴、商品・販売政策、不振・ヒット商品
Bスリーエフの商品開発、今後のNB商品開発への提案
株式会社スリーエフ 
商品本部第一商品部 商品企画MD
吉崎友美氏
17/6 【緊急セミナー】
独禁法 <大規模小売業告示>の概要と解説

▼ 「大規模小売業者による納入業者との取引における特定の不公正な取引の運用基準(案)」
および 「関係ガイドライン改正(案)」 の解説と重要ポイント
公正取引委員会事務総局 経済取引局 取引部
企業取引課 課長補佐 
堀内悟氏
▼大規模小売業者の優越的地位の濫用行為に対する規制の重要ポイント
食品メーカー・卸は、大手小売業による優越的地位の濫用行為にどう対応すべきか
川越法律事務所 所長  
川越憲治氏
17/6 【緊急セミナー】
<農薬等のポジティブリスト制最新情報>
残留農薬等の基準と検査公定法はどうなる
▼ポジティブリスト制のポイントの解説と日生協の対応を探る
食品・生鮮品の残留農薬等の検査体制と今後の見通しと取り組み
日本生活協同組合連合会 安全推進対策室
菊地康介氏
▼食品中に残留する農薬等へのボジティブリスト制
残留農薬・飼料添加物等の検査公定法の開発に関する最新情報
(財)雑賀技術研究所 食品化学部 部長
中国青島食品安全研究所 研究・技術総監
佐藤元昭氏
17/7 【新製品開発セミナー】
<違反広告・表示の徹底研究>「機能性食品」「いわゆる健康食品」違反広告・表示事例と解説
▼機能性食品、健康食品の不適正表示の事例紹介と留意点
@JARO((社)日本広告審査機構)に寄せられた健康食品・機能性食品などの事例により、関連法規に抵触する恐れのある広告表現の解説
A事例を中心にしたポイント解説
B薬事法・健康増進法・景品表示法のポイント解説
(社)日本広告審査機構 
審査部 審査課長 
宮本和洋氏
▼売れる通販広告、売れない通販広告 ・・・通販広告はどこまで表現可能か?
健康食品はじめ成長を続ける食品通販市場。さまざまな広告が氾濫する中、関連法規を遵守しながら、
売れる広告とするためのポイントは何か? また売れない広告の傾向とは何かを事例を交え、解説します。
株式会社ダイレクトマーケティング・グループ 
代表取締役社長 
田村哲二 氏
17/7 【新製品開発セミナー】
流通最前線、商品政策が激変
スーパー・CVSの新食品戦略を探る
▼進化する大手スーパーの食品戦略
イオン・ヨーカ堂・西友・ダイエーのマーチャンダイジング
復活を期した食品仕入れ・販売戦略の新機軸と方向性を探る
(株)日本流通経営研究所 代表 
林 薫氏
▼進化するCVSの食品戦略
潜在ニーズを商品化したコラボ商品、オリジナル商品開発の最新トレンド 勝ち組づくりの仕掛けと仕組みを解説、今後の方向性を探る
(有)並木経営研究所 代表 並木雄二氏
17/8 【新製品開発セミナー】
急激に変わる食生活の実態を探る
世帯別の食生活特徴
改良・新商品開発への提案
▼変化する食生活を探る
世帯別にみる朝食、夕食の実態。何がどう変わったか
食品の利用実態からみた、商品の改良、ニーズ、新商品開発への提言
アイ・マーケティングアドバンス株式会社 プリンシパル
地頭所 裕美氏
▼日生協の消費者実態調査から判明する食のトレンド探求
食生活が激変、急増する単身者、核家族化する世帯者、常識が一変
団塊世帯、高齢者世帯の食生活の特徴を探る、食のトレンドと方向性
日本生活協同組合連合会
常勤参予
片桐順平氏
17/9 【新製品開発セミナー】
依然多発のアレルギー表示違反
リスク回避の対策と研究

▼アレルギー表示の現状と課題を探る
依然多発する表示違反・事故と社告・回収、リスクコミュニケーションを踏まえての考察
順天堂大学
公衆衛生学研究室 助手 
堀口逸子氏
▼依然難解な特定原材料検査に関わる問題と課題
見えないものをどう見つけるか、複合原料・コンタミネーション対策を探る
株式会社森永生科学研究所
製造開発部長 
本庄 勉氏
17/11 【新製品開発セミナー】
次世代デザート食品開発の新技術と最新トレンドを探る

▼デザート食品市場、専門店、レストラン、ホテル最前線
いま、人気のデザート食品、その特徴とトレンドを探る
お菓子工房 代表 洋菓子テクニカル・アドバイザー
萩原俊夫氏
▼香り立つザデート食品とフレーバー最前線
デザート食品のフレーバーからみたトレンドと技術情報
長谷川香料株式会社 フレーバー研究所 主任研究員
武田明積氏
▼たかが寒天 されど寒天・・・ いま、注目される寒天の生理機能
デザート食品開発の現状と今後の展望
伊那食品工業株式会社
研究開発室 次長 
柴 克宏氏
17/12 【新製品開発セミナー】
加工米飯の開発・技術セミナー

▼新規用途米と加工米飯開発、品質向上のための最新情報
@米の新規用途米の開発と各種加工米飯への利用動向 Aセット米飯、加工米飯の品質向上のポイント
B今後、期待される加工米飯技術動向、新製品開発への提言 
C糊化特性に基づく新型食味・老化性評価装置の開発
Dパン・菓子原料としての発芽玄米粉末製造技術の開発 E包括酵素を添加した機能性米菓技術の開発
(独)食品総合研究所 
食品素材部穀類特性研究室 室長 
大坪研一氏
▼米食系調理食品・調味食品に対する消費者ニーズを探る  〜 過去6年間、米飯関連商品の約40品のヒット商品、注目商品の評価を通して 〜
@消費者は「商品コンセプト」をどう評価したか 
A味や品質、そして価格のレベルについてどう受容したか
Bコンセプトと製品評価のギャップ 
C結果として「購入の意図」はどうか-消費者が求める加工米飯、開発へのヒントを探る-
IDAフードプランニング飯田(有) 代表 
飯田一紀氏
▼お米と関連商品の消費傾向を探る
@ガラリ変わった米の消費傾向と購入動向 
A多様化する日本生協連の米関連商品動向
Bお米と食生活のバランスを考える 
C消費者の高まる食情報関心度、意外な視点
日本生活協同組合連合会
商品本部 特別商品グループ
部長
久井靖徳氏
17/12 【新製品開発セミナー】
高齢者向け機能性食品の開発

▼加齢に伴う機能障害者の食事療法から機能性食品の開発を探る
@加齢に伴う高齢者の機能低下、障害と食生活の実態
A食生活と発症の因果関係、予防・補完のための食事療法
B高齢者向け機能性食品開発への提言
株式会社ヘルシーピット
代表取締役 管理栄養士 ヘルスケアトレーナー
杉本恵子氏
▼最先端をいく高齢者向け機能性食品の開発を探る
@いま、欧米で注目される高齢者向け機能性食品にはどういうものがあるか
A欧米で研究・開発中、あるいは課題の高齢者向け機能性因子、機能性食品とは
B日本の高齢者向け機能性食品の事例解説と今後の商品開発への提言
久保村食文化研究所 
代表 食品開発コンサルタント 
久保村喜代子氏
  平成16年度開催一覧
※緑色の回は、有料(一般)セミナーです
年月 テーマ・講師
16/1 【緊急セミナー】
第2弾消費税セミナー〜消費税総額表示徹底研究セミナー
▼消費税に関する適正な総額表示と諸問題について
消費税総額表示と独占禁止法、関係法令への違反、
監視のポイント
(財)公正取引協会指導相談員
片桐益栄
▼消費税総額表示と小売店の対応と動向を探る
分散化した小売店の表示と問題、
現場と取引先との作業・実務の動向
相鉄ローゼン
商品計画部
部長 吉田雅夫
16/1 【新製品開発セミナー】
消費者起点に立った食品マーケティングと商品開発

▼消費者起点からのマーケティングと
商品開発へのアプローチ
ジェイビートゥビー
代表取締役社長
奥島晶子
▼健康飲料スゴイダイズの開発と市場導入戦略
大塚製薬
チルド製品部チルド飲料担当 PM 瀧本文代氏
▼NECが開発した商品開発フォーマット NECプロセス・CPGソリューション事業部
MM  小川 篤氏
16/2 【緊急セミナー】
第3弾消費税総額表示セミナー実務編
▼消費税総額表示に伴う財務諸票作成と税務対策
企業間取引、社内会計処理の問題点と課題に迫る
城所総合会計事務所
城所弘明氏
▼消費税総額表示に伴うシステムの変更と対策
企業間取引、企業内経理処理に対応した
たなシステムの構築と実務
東芝テック渇c業推進統括部マーケティング企画部部長 田村清隆氏
16/2 【新製品開発セミナー】
変わる食卓実態/COOP商品戦略
▼消費者調査で分析、新傾向と商品開発への提言 潟nイホー・マーケテイングサービス取締役消費生活アドバイザー
地頭所裕美氏
▼変貌するCOOP商品開発の徹底研究 日本生活協同組合連合会商品本部特別商品グループ長
久井靖徳氏
16/3
【新製品開発セミナー】
ヒット商品事例研究:成功した商品開発の徹底研究
▼簡単・多彩なPOSデータ分析 凸版印刷潟pッケージ事業本部主任
近藤秀哉氏
▼感動を与える商品開発を探る 一橋大学大学院商学研究科教授 片岡 寛氏
▼健茶王の開発背景とマーケティング、
ヒットへの戦略と展開
カルピス褐注N機能食品事業部部長
小池芳弘氏
▼飲むアイスクーリッシュの開発背景とその展開 潟鴻bテ商品開発部
冷菓新製品開発担当
課長荒生 均氏
16/4
【新製品開発セミナー】
デザート食品の開発とトレンドを探る
▼デザート食品のトレンドと開発への提言
人気のデザート食品と開発の仕組み
今後のデザートメニュー開発へのアイディア
潟Nーニーズ・アソシエ
代表取締役
青島邦彰氏
▼欧米にみるデザート食品のトレンドを探る
デザート食品のトレンドと内容、
パッケージ・デザインの傾向、商品開発への提言
オフィスクサチ・
インターナショナル代表
草地道一氏
16/4 【緊急セミナー】
新取引制度・オープン価格の徹底検証
▼新たな局面を見せる新取引制度、
製販配の構図がどう変わる
(財)流通経済研究所
客員研究員 菊池宏之氏
▼菓子業界にみるオープン価格の実態と変化
カルビーのオープン価格への取り組みと
政策、戦略を検証する
カルビー鰍rCMグループスタッフ兼標準化営業支援チームリーダー
前川佳久氏
▼日用品・食品にみる新取引制度の実態と変化
P&Gのオープンな取引制度の取り組みと経営戦略、
業界の動向を探る
P&GECRネットワーキングマネージャー
楢村文信氏
16/5 【緊急セミナー】
依然多い違反表示を探る
食品の違反表示の検証と誤認徹底研究
▼依然と多い違反表示を探る
各種パッケージと表示仕様、デザイン性、明確さの徹底研究
JAS法、食品衛生法の表示方法と多彩な違反事例、
適正化とモデル事例
大日本印刷
包装総合開発センター
藤井均氏
▼店頭でのあいまい表示の現状と対応策
お客様に信頼を得るため、適正表示に向けての
島屋での課題と対応
@平成15年度に島屋で発生した商品表示の問題 
A法定表示の遵守に向けた取り組み
B店頭でのあいまい表示の現状と対応策 
C表示上での問題発生の際の販売責任者としての対応
株式会社島屋
MD本部 品質管理室 GM次長 木谷一成氏
16/6 【新製品開発セミナー】
電子レンジ対応食品開発セミナー
▼電子レンジと軟包材の特性を探る 大日本印刷兜装研究所所長 三田浩三氏
▼電子レンジ対応食品の加工・調理に機能する
安定剤の徹底研究
松谷化学工業
研究所加工澱粉開発部部長 坪本穂積氏
▼欧米、日本にみる電子レンジ対応食品のトレンドを探る
経営戦略、業界の動向を探る
オフィスクサチ・
インターナショナル代表
草地道一氏
16/7
【緊急セミナー】
激変の食品流通最前線を透察する
新局面の食品卸・小売流通合従連衡、構造変革の行方
▼急展開する食品卸流通の変革を透察する
合従連衡進む食品卸界、卸流通の構造変革の方向と
戦略的課題
(財)流通経済研究所
理事長 宮下正房氏
▼激動の食品小売流通の変革を透察する
外資流通の本格展開で激変する小売流通、
近未来への透察
鞄本流通経営研究所
代表  林 薫氏
16/7
【緊急セミナー】
表示問題徹底研究
▼健康食品の見直しと表示の適正化徹底研究
NNFAジャパン代表
科学法務担当ディレクター
大濱宏文氏
▼有機JAS法の改正と表示に関する最新情報
独立法人農林水産消費技術センター
技術指導部規格指導課
渡部英悦氏
▼食物アレルギーの現状と対応を探る 独立法人国立病院機構相模原病院
臨床研究センター
アレルギー疾患研究部部長海老澤元宏氏
16/7 【新製品開発セミナー】
アサヒビール、明治製菓の新商品開発手法と事例に学ぶ
勘や経験ではない、科学的・システム的な新商品開発の手法と実績
▼アサヒビールにみる商品開発の手法と事例研究
アサヒビール且類事業本部部長
伊藤義訓氏
▼ITでシステム化した商品開発の新手法
発想、マーケ分析等の情報ボックスと連動した
ウィザード形式の新商品開発支援システム
NECプロセス・CPGソリューション事業部
小川篤氏
▼明治製菓にみる菓子商品の開発の手法と事例研究 明治製菓
食料商品企画部部長
桜井光寛氏
16/8 【新製品開発セミナー】
年内施行、健康食品の制度見直し最新情報/あり方検討会メンバーが最新情報を語る!
健康食品の制度見直し年内施行へ
画期的改正の提言と中身を探る「条件付き特保」「疾病リスク低減表示」等、
提言の進捗と決着見通し
▼健康食品に係る制度のあり方に関する検討会の役割と
今後の見通し
健康食品に係わる法改正のポイントと制度見直し、
年内施行への課題と決着
「健康食品」に係る制度のあり方に関する検討会メンバー/健康と食品懇話会 相談役/キリンウェルフーズ株式会社顧問  太田明一氏
▼健康食品に係わる科学的根拠のあり方と
法改正見直しの動向を探る
「保健機能食品」「いわゆる健康食品」の科学的根拠と
位置づけ、改正の最新動向
米国FADの先進事例、日本型への課題と提言、
今後の展開と決着への見通し
NNFAジャパン代表 
科学・法務担当ディレクター/バイオヘルスリサーチリミテッド代表取締役     大濱宏文氏
▼パネルディスカッション
「健康食品」の制度改正で、商品開発・表示はどう変わるか
16/9 【緊急セミナー】
残留農薬等ポジティブリスト化の徹底研究
基準改正で食品業界への影響大!
残留農薬の法改正で第二次基準案決まる、一新する残留農薬規制法案
内外の残留農薬の実態とリスク評価、ポジティブ化の導入と今後課題
▼残留農薬の基準改正にみる最新情報
・一新する残留農薬に関する法規制
・改正のポイント
残留農薬ポジティブリスト化の導入と一律基準値適用の見通し
・法改正に伴う食品事業者への影響
(財)食品産業センター 
技術開発部 部長 
高野靖氏
▼海外の残留農薬の実態と輸入品安全対策を探る
中国等海外の残留農薬の実態、リスク評価と
リスクコミュニケーション
伊藤忠商事の中国青島検査機関の仕組みと成果、
安全のための重要課題
伊藤忠マネジメントコンサルティング/伊藤忠ビジネス戦略研究所
所長代行 古屋明氏
16/9 【新製品開発セミナー:安全安心セミナ-】
変異する食中毒、感染症の予防研究
進化する微生物・食品媒介の食中毒、感染症の実態
▼秋冬及び今後気になる食中毒、食品媒介の感染症を探る (財)日本食品分析センター学術顧問  /元東京農工大学農学部部長
小川益男氏
▼進化する微生物による食中毒、近年の原因食品と病因物質の 傾向を探る
脅威のウィルス性食中毒、増加する感染型細菌性食中毒、
気になる死者数の増加   
東海大学海洋学部水産学科教/元国立医薬食品衛生研究所 衛生微生物部 第二室長
小沼博隆氏
16/10 【新製品開発セミナー】
高齢者向け食品開発セミナー
高齢者向け機能性食品成分の探求と最新情報
市販用・業務用の介護食実用の実態と商品開発
▼高齢者向け市販介護食の開発を探る
高齢者の特性と介護食に求められるもの、
介護食「やさしい 献立」の事例
キユーピー株式会社
研究所商品開発センター    佐々木真希氏
▼高齢者向け業務用介護食の開発を探る
医療・介護施設における咀嚼・嚥下食(ムース食)の特性と
使用実態、商品開発への提言
日清医療食品株式会社
取締役業務本部開発部長     山本忠氏
▼老化予防に機能する食品成分の探求
高齢者の特性に機能する食品成分、
新食品成分の研究と最新情報
(独)食品総合研究所
機能生理研究室室長      鈴木平光氏
16/11 【緊急セミナー】
アレルギー/アトピー表示・検知の最前線
▼アレルギー・アトピーに関する
消費者からの問い合わせ・相談・ 苦情の実態
食品メーカーが予期せぬ市販食品の
表示、原材料に対する見方、 不備を探る
アトピッ子地球の子ネットワーク  事務局長 
赤城智美氏
▼依然多いアレルギー表示の違反事例徹底研究
間違いやすい違反表示、誤表示、適切表示を検証する
サントリー株式会社
健康科学研究所
部長 太田裕見氏
▼アレルギー物質検知技術の現状と課題
アレルギー物質の測定方法の特徴、問題点と課題
「正しくはかる」ことの難しさと測定上の工夫やコツ
(財)日本食品分析センター 
安全性試験部 
事業部長 佐藤秀氏
16/11 <新製品開発セミナー>
次世代チルドデザート食品の開発とヒントを探る
▼CVSに見るチルドデザート食品のトレンドを探る
・CVSの消費者変化と商品動向、販売戦略
・チルドデザート食品の売れ筋とトレンド、商品分析
・チルドデザート食品の顧客データ分析
・チルドデザート食品開発への提言
フィールドコンサルティング 
経営コンサルタント
並木雄二氏
▼次世代デザート食品への安定剤の新応用
・安定剤で何ができるか
・デザート食品における安定剤の使用方法と選択のポイント
・新グレード(キサンタン、ジェラン、タマリンド)を利用した応用技術
・健康機能-キシログルカンの機能性
・次世代デザートに果たす役割
大日本製薬株式会社 
フードサイエンス部 
第2研究開発グループ新規開発チームリーダー
大和谷和彦氏
▼フランスパリのデザート食品最新情報
・スライドで見せる人気のデザート、注目のデザートの解説
・新デザートのトレンドと商品開発へのヒントを探る
パティスリー グリオット 
代表 葛西由利氏
平成15年度開催一覧
※緑色の回は、有料(一般)セミナーです
年月 テーマ・講師
15/1




















【新製品開発セミナー】
食卓調査からの商品開発と花王のマーケティング手法を学ぶ

▼インターネットを活用した「食卓調査」の実態と商品開発での活用
@食卓調査の概要
(どんな調査か?/データの収集状況/どんな人が集まっているのか?/
どんな内容が書き込まれているのか?)
A自由回答から読みとる食生活トレンドとコンセプト開発手法
(自由回答【定性情報】を量的に扱うテキストマイニングとは/
記入内容を大まかに仕分けする事例/コンセプトを発想するための分析事例)

講師:株式会社ハイホー・マーケティングサービス  取締役 地頭所 裕美氏

▼事例研究=花王の商品開発とマーケティング
生理用品「ロリエ」、バイヤー評価bPのマーケテイング活動
@生理用品市場の紹介とブランドを取り巻く課題
Aロリエ全面リニューアルに至るまでのブランド戦略
Bリニューアル時のマーケテイング活動

講師:花王株式会社サニタリー事業本部 生理用品G シニアマーケッター 立山 昭洋氏
15/2
























【新製品開発セミナー】
【2003年度 食の安全・安心の制度はどう変わる】
今年の食品界の安全・安心 行政の仕組み・規制の方向と指針
明治製菓が取り組む 本部と生産現場のリスクマネジメント

▼食品安全行政の方向と対応:食の安全・安心の仕組み・規制強化はどう変わる  
食品表示/新たなBSE問題/コンプライアンス/リスク管理

講師:順天堂大学医学部 教授  丸井 英二氏

▼事例研究=食品業界の避けられない危機管理と対策@
「食品の原料・製造・流通で取り組むべきリスクマネジメント」
@ リスクマネジメントの重要性
A 企業が取り組むリスクマネジメント(原料,生産,流通,表示)
B トレーサビリティの充実

講師:明治製菓株式会社  食料商品企画部 部長 大谷 純一氏

▼事例研究=食品業界の避けられない危機管理と対策A
「食品工場における対策整備・運営管理・責任強化はいかにあるべきか」
@ 消費者意識の高まり
A 品質保証の新たな取り組み
B 工場における重点取り組み

講師:明治製菓株式会社  生産本部生産技術部 課長 児玉 智郎氏
15/3



































【新製品開発セミナー】
-ヒット商品事例研究-
成功した商品開発の徹底研究

▼激変する生活者ニーズに対応する商品開発
「食品ヒット大賞」の分析から見えてくる食品市場のトレンド
@市場ニーズは機能から感動へ
A省力化・省時間化は永遠のテーマ
B健康・安全が食の安心の中核

講師:一橋大学大学院 商学研究科 教授  片岡 寛氏

▼ヒット商品事例研究@=江崎グリコ「ハンディシェイク」
アイスの新しい食スタイルの提案 〜ハンディシェイクのヒット要因分析〜
@グリコ冷菓事業部2部の紹介
Aアイスクリームの業界の現状(周辺業界との比較)
Bアイス商品に対する消費者の意識 
C商品開発の背景・狙い
Dコンセプト、Eメーキング
E規格概要の設定プロセス(開発経緯)
Fヒット要因分析

講師:江崎グリコ株式会社 冷菓事業本部開発企画部  田部 浩利氏

▼ヒット商品事例研究A=キリンビバレッジ「アミノサプリ」  
「アミノサプリ」の開発とヒットへの経緯
@機能性飲料を取り巻く環境・市場
A機能性飲料に対する消費者の意識
B商品開発の背景・狙い
C開発経緯・プロセス
D商品設計・特徴
E市場投入後の取り組みとプロモーション活動
F大ヒットの分析、今後の戦略と課題

講師:キリンビバレッジ株式会社 営業本部商品企画部 主任 滝澤 奈美氏
15/
4/22




















【新製品開発セミナー】
新デザート開発のヒントとトレンドを探る

▼今後のデザートのトレンドと開発の決め手
人気洋菓子、デザート食品類の傾向、注目商品を探る
講師:株式会社ブールミッシュ 代表取締役社長 吉田 菊次郎氏

▼デザート食品の食感と増粘安定剤の効果的な働き
和風食感の粘度向上、耐熱・反応性、安定性を増した新増粘安定 剤研究
@デザート食品開発のための増粘安定剤の使用と選択のポイント
A和風デザートの食感向上・高安定性実現の新素材
「ネイティブ ジュランガム(透明タイプ・ミルクタイプ)」の特徴と使用効果
B改良型「キサンタンガム」の特性(高粘性、他のガムとの優れた反応性、
耐熱性アップを実現)と、デザート食品への効果的な使用実例

講師:三栄源エフ・エフ・アイ株式会社 ハイドロコロイド研究室 
チームマネジャー 森田 康幸氏

▼デザート食品と最新パッケージ動向
容器の構造・パッケージデザインの傾向と最新技術、ビジュアル ・高質化
講師:凸版印刷株式会社 パッケージ事業本部企画本部 
チームリーダー 鈴木 英則氏
15/
4/28





























【緊急セミナー】
合従連衡の流通最前線
ウォルマート・イオン・ヨーカ堂
三強勢力の行方 新局面迎えた小売流通と食品業界、全てが一変する

▼ウォルマートの真実-巨大でも高い成長率、確実な政策展開
メーカー・卸との取引関係、政策・企画等、商・物流の徹底予見
@売上30兆円、利益1兆円の安定成長戦略の秘密と日本での予測
Aエブリデー・ロープライスを実現するウォルマート式ローコスト・オペレーションとは
B進化したリテールリンクで、個店対応と顧客満足を支援
C低粗利益率とリベート無で何故純利益率3%確保できるのか。日本でリベートなしの展開は?
Dウォルマートに学ぶリテイラーとサプライヤーのパートナーシップ。日本の商慣習を変えるか

講師:株式会社エムエフアイ 代表取締役  西山 和宏氏

▼イオンの近未来戦略を分析する
流通の覇者となるか、未知数の商・物流政策と流れ、激変の原動力

講師:プリモリサーチジャパン 代 表   鈴木 孝之氏

▼激変の流通最前線の近未来を展望する
IT分野から予測される流通の高度化の動向と構図、実態
@バリューチェーン上の企業間連携(コラボレーション)
海外の動向とそれを意識した国内の標準化動向:EDI、CPER
A商品開発の変革
商品情報、レシピ管理、商品開発リードタイムの短縮
Bトレーサビリティ

講師:NEC プロセス・CPGソリューション事業部 
マーケテイングマネジャー 小川 篤氏
15/5






















【新製品開発セミナー】
電子レンジ対応食品開発セミナー
スライドでみる欧米の新商品情報、定点観測変化
電子レンジ機能、改良剤と新食感からの商品開発

▼欧米にみる電子レンジ対応食品
スライドでみる欧米の新商品の傾向と最新情報、新商品開発への提言
@欧米の電子レンジの利用と食生活
Aスライドでみる電子レンジ対応食品
B医療食、高齢者向けの電子レンジ対応食品

講師:オフィス・クサチ クリエイティブ インターナショナル 代表 草地 道一氏

▼食品加工澱粉の最新情報と新製品開発
冷凍耐性・保水性・老化耐性等による食感改良、新機能、食品への応用

講師:セレスタージャパン株式会社 営業部デンプン担当 マネージャー  東川 浩氏

▼最新の電子レンジ機能を探る
進化する電子レンジ機能と調理適正、新商品開発のポイント

講師:日立ホーム&ライフ ソリューション株式会社 熱器調理事業グループ  村田 均氏
15/
6/16



















【緊急セミナー】
国内外の残留農薬の実態と食品検査法

▼食品の安全性と残留農薬
農薬残留基準の定め方-食品衛生法改正、食品安全委員会の設立でどう変わる
@国内で生産される農産物の農薬残留基準の決め方
A意外と知らない残留農薬の実態
B昨年問題になった無登録農薬、対策
C法規制に関して

講師:農水省農業資材審議会農薬分科会委員
中央環境審議会農薬専門委員 行本 峰子氏

▼農薬の規制と食品への残留
激増する輸入食品の残留農薬動向、最近の検査実態と課題
@食品中の残留農薬の基準
A流通食品の残留農薬検査の実態
B昨年発生した輸入野菜、無登録農薬問題について
C農薬の残留分析(分析機関の実態、日本食品分析センターの対応)

講師:財団法人日本食品分析センター応用試験部副主席研究員  藪崎 隆氏
15/
6/19
























【新製品開発セミナー】
CVS商品政策セミナー
CVSが変わる、進化する商品政策・製販との新取組み

▼いまCVSはどういった食品をどう売りたいのか
CVSの売場前線が変わる、商品政策、FSP、進化する戦略同盟

講師:(有)並木研究所 代表 並木 雄二氏

▼ナチュラルローソンの商品戦略=健康志向の新型CVSを探る
健康・安心の商品選択基準と独自のMDを展開、加工食品の品揃えの特徴と販売動向 
@加工食品・菓子・デザート・飲料等、商品選定の仕組み、特に工場・製品チェックと品質基準  A加工食品の販売動向
B消費者への訴求とPOP・啓蒙
Cメーカーとの共同開発・要望

講師:株式会社ローソン マーケティング本部
ナチュラルローソンチーム リーダー 池田 順一氏

▼ミニストップの商品戦略
@今後の人口動態への商品対応(団塊世代・団塊ジュニア・女性・シニア等)
A米飯・惣菜回りの加工食材の共同開発
Bミニストップのスケールに対応したリスクなき商品共同開発
C原料・商品の品質チェックと管理

講師:ミニストップ株式会社 常務取締役 商品本部長  郷田 庸憲氏
15/
7/8























【新製品開発セミナー】
商品企画提案・売場支援戦略
国分が進める売場提案(商品・棚割・販売企画)を柱とした最適 提案の戦略と実務
NECが確立した、営業の小売店向け提案を圧倒的に差別化したIT化の実力

▼進化する国分のリテール研究、一段と高まるメーカーとの情報 戦略効果
小売店への商品情報、売場支援、メーカーとの連携効果、その戦略と展望
@生活者・売場が変わる-卸を取り巻く流通業界の環境変化
A卸・メーカーとの課題解決型営業-ローコスト経営の限界・どうすべきか、
生活者指向の売る基本、データから何を読み取るか、仮説→  実施→検証サイクル
B国分の売場支援システムWISE・商品・棚割・販促提案
C真の取り組みを目指したWIN-WIN-WINの実際

講師:国分株式会社 営業統轄本部 営業企画推進担当副部長  鉄林 康司氏


▼営業の小売店向け提案を圧倒的に差別化したIT化の仕組みを探る
情報を付加価値商品・最適情報に変える実践的な商品開発・マーケティング戦略
@小売店のメーカーへの期待はいまどう変わったか
A小売店とのコラボレーションによる最適個店対応型マーケティング
B真の多品種少量対応を担う、実践的な商品開発 〜マーケティング
Cこれからの小売店にとって最適提案を支援するシステムとしての仕組みと活用

講師:NEC プロセス・CPGソリューション事業部 
マーケテイングマネジャー 小川 篤氏
15/
7/31
























【緊急セミナー】
食品添加物・香料 問題の徹底研究

▼わが国の食品添加物の動向と課題
-安全と安心、国際的整合性確保に向けて-
@既存添加物の規格の整備
A既存添加物の安全性の確認
B食品添加物国際整合化への的確な対応
C学校、消費者、食品企業、流通等への食品添加物情報の提供と対話の強化
D食品安全委員会発足等行政の転換を踏まえた業界の対応

講師:日本食品添加物協会 シニアアドバイザー 石井 健二氏

▼最近の香料をめぐる課題-違反事件はなぜ起きたのか-
食品メーカー、消費者に対する安全安心への取り組みと今後の課題

講師:日本香料工業会 専務理事 川村 洋氏
▼急がれる添加物の品質担保の拡充
多発する添加物問題に製造・品質管理の側面からどう対応するのか
@企業は体質を問われている
A時代はより厳しい管理を求めている
B眼に見える管理が標準的になっている
C添加物業界はGMP管理を推進している
D添加物のGMP認定制度が始まっている

講師:日本食品添加物協会 常務理事 中嶋 毅氏
15/
8/26














【緊急セミナー】
トレーサビリティの決定版
ユビキタス・コンピューティング徹底研究
世界的革命もたらすか「ICタグ」の実用化と一変する産業界

▼超小型チップが家庭用品から食品、衣類等あらゆるものに組込み
最先端の技術動向と社会的影響、情報革命の可能性を探る
ユビキタス・コンピューティングとは/何が可能になるのか/安全性はだいじょうぶか/
いつ、実現するのか/実現のための体制づくり

講師:YRPユビキタス・ネットワーキング研究所所長 
東京大学大学院教授 坂村 健氏

▼凸版製ICチップT-ジャンクションと読みとり装置の特徴と機能
食品への利用と革新効果、業界への波及と今後の展望

講師:凸版印刷株式会社 経営企画本部IC事業推進部 部長 高橋 正志氏
15/
9/12




















【新製品開発セミナー】
加工米飯開発セミナー
加工米飯の画期的な食味分析法
最新の品質安定剤・調味料情報

▼米飯の常温・冷凍保存条件の画期的決定法
食感性工学による高齢者介護食サプライ社会システムの提唱
高齢者の食嗜好を評価した宅配用米飯の常温・冷凍保存条件の決定
精白米の氷結構構造計測に基づくおいしさ分析と品質・機能設計
米飯商品のIT利用トレーサビリティ・生産管理、販売戦略モデル等を統合した社会システムの提唱

講師:東京大学大学院農学生命科学研究科 農学国際専攻 助教授  相良 泰行氏

▼丸善食品工業の米飯調味エキス「米飯コクダシエキス」の特性と使用例
炊き込みご飯に最適、乳化剤無添加でコク・照り・食感・バラケ良好、複合効果を探る

講師: 丸善食品工業株式会社 東京営業部 管 佳和氏

▼不二製油の米飯用品質改良剤「ソヤアップ R」の特性と機能
加工米飯の食味、食感等の劣化の特徴と改良の決め手  

講師:不二製油株式会社 食品機能剤事業部食品機能剤開発室  主任 佐藤 陽子氏
15/
9/18










【新製品開発セミナー】
商品政策セミナー
既存商品をいかにして再生・活性化させるか
新商品の開発・育成、商品活性化戦略、実践と成功例

▼ブランディング発想による商品の開発・育成

講師:株式会社博報堂 ブランドコンサルティング シニアマネジャー 徳永 朗氏

▼明治製菓の事例研究=新商品・既存商品の商品戦略
新商品の開発・育成とロングセラー商品の活性化戦略を探る

講師:明治製菓株式会社 食料商品企画部 部長 大谷純一氏
15/
9/30















【緊急問答式セミナ】
激変の流通最前線、先を読む
大手流通に見えてきた戦いの構図と新路線、新戦略
食品メーカー・卸はどう対応するか、選択と決断、拒否

▼外資を含めた流通最前線、その戦いの構図と各社戦略の特徴、方向性を解説する

講師:株式会社商業問題研究所  代表取締役 厄ケ核・綮矇BR>
▼イオン、イトーヨーカ堂、西友、ダイエーの食品戦略
「質」と「価格」の新路線構築の背景、再編とSM強化を分析する

講師:株式会社日本流通経営研究所 代表 林 薫氏

▼【問答式パネルディスカッション】
〜激変した流通最前線の商流・物流、商品・販売戦略の徹底研究〜
パネラー:厄ケウ 邦輔氏 /林 薫氏
司会:野澤 正毅 (日本食糧新聞社編集本部流通記者)
15/
10/17


















【緊急セミナー】
BSEの危険部位になるか、
「脊柱」の利用と食品等への安全性を探る

▼天然調味料の新しい傾向を探る
天然調味料に求められる味の特性とその製造、今後の動向

講師:田崎技術士事務所 技術士 田崎龍一氏

▼BSEのその後の内外情勢
第5の特定危険部位となるか「脊柱」、食品への影響と課題

講師:社団法人日本乳業協会 常務理事 高谷 幸氏(元厚生労働省課長)

▼ゼラチンのBSE安全性と不活性化バリデーション研究の最新動向
@ゼラチンのBSE安全性-原料原産国、使用部位
Aゼラチンの製造工程でのBSE安全性保証
製造プロセスがもつBSE不活性化/効果の化学的根拠、安全性の証明

講師:新田ゼラチン株式会社 事業本部 事業企画部長 大塚龍郎氏
15/
10/30

















【新製品開発セミナー】
デザート食品のトレンド・開発セミナー

▼欧州、日本にみる最新デザート情報
人気のデザート、注目のデザートとその製法、新デザートのト レンドを探る

講師:パティスリーグリオット 代表  葛西由利氏

▼デザート食品の風味、フレーバー情報最前線
香料の安全性に対する香料GMPと企業の取り組み
風味、フレーバーの新傾向・新技術、人気がでそうなフレーバーを探る

講師:長岡香料株式会社 東京研究所開発研究室 飲料・菓子・デザート開発グループ                                               顧問 和田正汎氏

▼am/pmのデザート販売前線
CVSにみるデザートの傾向と商品政策、人気デザートを探る

講師:am/pmジャパン株式会社 中嶋 毅氏
15/
11/18

























【新製品開発セミナー】
高齢者向け食品開発セミナー

▼抗加齢医学からみた老化と食生活
健康でボケない老後のための食生活と栄養素、高齢者向け食品 開発のヒントを探る
@サプリメント動向
Aがん予防・糖尿病予防のための食生活
B機能性食品因子データベースの活用

講師:東京農業大学 応用生物科学部 栄養学科 教授 渡邊 昌氏

▼管理栄養士=高齢者の食事療法現場からの提言
高齢者の嗜好・栄養・咀嚼に適した加工食品の開発のヒントを探る
@杉本恵子の食材五食バランス健康法
A高齢者の食事と五味(旨味、辛味等)について
B高齢者の食事と風味・香りについて

講師:株式会社ヘルシーピット 代表取締役 管理栄養士 杉本恵子氏

▼介護食品の現状と課題、介護食に求められるもの
@老化と咀嚼・嚥下の生理的メカニズム
A介護食に求められる栄養的要素
B介護食に求められる物性   
C「やさしい献立」の分類とユニバーサルデザインフード

講師: キユーピー株式会社 研究所 
商品開発センターヘルスケアグループ長 飛田昌男氏
15/
11/28


























【緊急セミナー】
食品の残留農薬・抗生物質セミナー
内外の残留農薬・抗生物質の実態と対策、リスク評価への取組み
ヨーカ堂の食品へのクレームと品質検査態勢、メーカーの課題

▼内外の残留農薬・抗生物質の規制と検出、リスク評価を探る  
@ 化学物質(農薬、動物薬)のリスク評価
A 諸外国及びFAO/WHOにおける残留規制の現状
B 日本における残留規制の現状とポジティブリスト制への移行
C 我が国における最近の薬物残留事例

講師:埼玉県衛生研究所 水・食品担当部長 堀江正一氏

▼ 中国残留農薬問題に対応した野菜原料生産システム
@ 中国残留農薬問題の抜本原因
A 各生産モデルによる危険度の相違
B 中国の検査検疫体制
C 残留農薬問題の抜本解決のための生産モデル
D 残留農薬問題の反動
E 中国農業政策との整合性の問題

講師:住商食品株式会社 営業企画室長 太田光雄氏

▼イトーヨーカ堂:
食品の安全安心へ取組むQC室の役割と仕組み
あまりにも多い食品へのクレームと品質検査、メーカーへの改善要望と課題

講師:株式会社イトーヨーカ堂 QC室 食品担当総括マネジャー 伊藤正史氏
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12/11












【緊急セミナー】
消費税総額表示徹底研究セミナー

▼緊急テーマ:怒濤の消費税総額表示の徹底研究
消費税導入を超える総額表示の問題と課題に迫る
消費税総額表示の仕組みと懸念されるバイングバワー、メーカ ー・卸の負担

講師:消費者問題研究所 代表  垣田達哉氏

▼緊急事態:消費税制改正に対応するための情報システムと準備
各種システム、単価マスター、帳簿類の変更と切替えステップ

講師: 東芝テック株式会社 流通情報システムカンパニー
営業推進統括部 部長  田村清隆氏
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12/18



















【緊急セミナー】
安全安心の品質保証体制構築

▼キッコーマン=安全安心システム事例研究<