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3つの視点から読み解く【加工食品2010年の展望】
最新セミナー情報
3つの視点から読み解く【加工食品2010年の展望】
電話でのお問い合わせ:03-6679-0212
変貌する加工食品の市場をデータから読み解いていきます。
~世界の高級化とPB、国内POSデータ解析、日本の食生活の変化~
現在の日本では、PB商品にみられるように低価格化が進む一方で、NBは高質化路線を目指し、商品の2極化が顕著になっています。
しかし、既にPBが生活に定着している欧米では、日本とは異なる様子を見せているようです。日本での消費リーダーといわれる“アッパーミーハーミセス”たちは、NB、PBに影響を与える大きな存在ともいえます。
今セミナーでは、世界の食マーケットの実態と傾向を分析し、日本市場が参考になる具体的な商品や情報を解説するほか、2009年日本市場の実態をPOSデータをもとに分析し、伸びているカテゴリーや伸び悩むカテゴリー、秋の新製品の傾向を捉えて、2010年の食品市場を大胆に予測します。
また、“アッパーミーハーミセス”の食生活の実態とハレの日の「行事食」の変化を解説。来年からの新製品開発、販売促進の参考になるような講演を行います。
■講演1:世界の加工食品における高級化路線とPBのトレンド : 午後1時15分~2時20分
・2極化する世界のマーケットから、日本市場が学べること
【講師】株式会社Mintel Japan 代表取締役 吉川雄一朗氏
■講演2:POSデータから見たマーケットトレンド : 午後2時25分~3時30分
・2009年の傾向から、2010年の食品市場を予測する
【講師】株式会社KSP-SP 販売企画室 課長 林 義久氏
■講演3:「アッパーミーハーミセス」の消費と行事食の変化 : 午後3時40分~4時30分
・消費リーダー主婦が注目「気になる食」
・10年前と現在の「行事食」のとらえ方をデータから比較
【講師】リビングくらしHOW研究所 くらしHOW研究室長 藤田景子氏
電話でのお問い合わせ:03-6679-0212
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