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2010年 消費はこう動く!
最新セミナー情報
2010年 消費はこう動く!
| 日時: |
2010年1月21日 13:00 ~
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| 場所: |
東京・表参道 南青山会館 「3・4号会議室」 |
| 受講料 : |
20,000 円
(備考: 新製品研究会会員は3名様無料)
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| 申込期間: |
2010年1月1日 ~ 2010年1月21日 |
電話でのお問い合わせ:03-6679-0212
一般消費・食生活・外食の傾向から
今年度のマーケティングと商品政策を探る
不況といわれ、期待度の高い対策もないままに新しい年を迎える2010年。商品を売りたい人たちは、どのような方向性を持って商品開発を行えば良いか、迷い悩んでいると聞きます。
結局、消費者の『モノを購入するための価値判断』を的確に捉えるのが望ましいといえましょう。同時に、消費者の心の動きは移り変わりやすいものでもあり、消費者心理動向と生活スタイルにおける予測を“直近”と“長期的”に分けて考えることも必要でしょう。
今セミナーでは、“内食”や“巣ごもり”に押され気味の外食産業の現場から、消費者が食に何を求めているかを論じて頂きます。
また、今春に「2015年の食生活イメージ」という冊子を出版した紀文食品様に、食生活の近未来像について予測して頂きながら、食品メーカーの歩む道を示唆いたします。
最後には、今秋「話題・注目商品2009レポート」を発表した電通総研様に、2010年消費キーワードを「次世代定番」を中心に、その新しい価値観やライフスタイルのポイントを解説して頂きます。
■講演1 出退店にみる飲食業界の動向と今後の方向性 13:00~
・日本の人口動態とその特徴
・伸びている(健闘している)飲食業の動向と具体的事例
・これからの方向性
【講師】ディー・アイ・コンサルタンツ 代表取締役 長谷部和彦氏
■講演2 紀文食品が考える、これからの食品メーカーの姿勢と方向性 14:45~
・消費者がイメージする将来の食生活、意識、背景を俯瞰した上で
メーカーがとるべきアクションとは
【講師】(株)紀文食品 消費者研究プロジェクトリーダー 浅田和実氏
■講演3 変わる消費者に、マーケティングはどう応えるか? 16:00~
・そこそこ「安くて」「エコで」「安心」は当たり前。プラス、感性的魅力が必要
・現代消費者の感性を刺激する、7つのポイントとは?
・最後に「自分ごと」化を仕掛けてヒットへ。自分ごと化を促すコツとは?
【講師】(株)電通 電通総研 消費者研究センター 消費の未来研究部長 四元正弘氏
電話でのお問い合わせ:03-6679-0212
※新製品研究会の有料会員会社は、原則3名まで参加費が無料です。
※セミナーによって、無料人数が変更になる場合があります。
※新製品研究会の詳細は、こちらをご覧ください。